白岩優奈の経歴や演技力は?かわいい笑顔の魅力に迫ります!

白岩

こんにちはっ、まゆ◎です♪

全日本フィギュアスケート選手権で観客を魅了した

白石優奈さんの魅力に迫ります☆

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白岩優奈さんの経歴

 

1番滑走でありながら、素晴らしい演技で

スタンディングオベーションを受けた白岩さん。

 

可愛い笑顔が印象的ですが、どんな女の子なのでしょうか?

今季ジュニアデビューした14歳の白岩優奈さんは

四人きょうだいの末っ子で

お兄ちゃん3人に囲まれて育ちました。

フィギュアスケート選手として

どんな経歴の持ち主なのでしょう~?

 

ジュニアGP・米国大会・優勝

ジュニアGP・スペイン大会・優勝

全日本ジュニア選手権・2位。

 

やはり凄い経歴の持ち主ですね。

白岩さんはジャンプに定評がありますし、ご自分でも

自身があるようですよ。

「セカンドトゥループとセカンドルーフは

全種類付けられて10種類跳べます」と語っています。

 

白岩優奈さんの演技

どんな言葉を紡ぐより、見ていただくのが一番ですっ☆

 

《アメリカ大会SP》

 

 

《アメリカ大会FS 笑顔がかわいい~♪)》

 

《スペイン大会SP》

 

《スペイン大会FS》

 

《ジュニアグランプリファイナル2015SP》

 

全日本フィギュア2015SP

全日本フィギュア2015

白岩優奈選手のショートは

ミュージカル映画「オズの魔法使」より“虹の彼方に”でした。

 

振付は元アイスダンス選手のキャシー・リードさんによるものです。

1番滑だったにも関わらず61.92点をマークしました☆。

 

「楽しい曲なので、緊張している場合じゃないと思った」

そうです~☆

頼もしいコメントですねっ!

「北海道に来たのも初めて。その地域を知って楽しむ事が

いい演技につながったと思います」

そして、雪だるまを作って遊んだそうです♪

この精神力が強さなのですねっ☆

 

まとめ

 

サッカーや野球と違って、フィギュアスケートは芸術のスポーツです。

玉が入れば、誰が見ても文句のつけられない「1点」とは違い

採点する人の「感性・好み」が少なからず影響すると私は思います。

そのような事がないように採点方法があるのですが

芸術は「感性・好み」があってこその醍醐味があるのです。

だから感動が生れるのだと私は考えています。

その芸術の中で

1番で演技する事を多くの人が敬遠するのは

基準がそこで出来るからです。

「1番の演技者と比べてこの演技者はどうか」

という心理ですね。

もうひとつ不利だと思われるのは

「人の記憶は薄れていく」ということです。

今回の大会のように、レベルが高ければ高いほど

次々と感動が訪れて、最初の演技者の記憶が薄れていくのです。

なので、芸術の世界で1番手というのは嫌がる方が多いのです。

 

1番滑走で 61.92点 6位

この結果は本当に素晴らしいのです。

明日のFSが楽しみですね♪

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「そのにゅーす、ほんと!?」でした♪

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2 件のコメント

    • S・Sさん、こんにちは、まゆです。
      コメントありがとうございます。(#^^#)。
      そうですね♪私も優奈ちゃんってかわいいと思い、ファンになりました♪
      これからも、このブログをよろしくお願いします。

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    こんにちはっ、まゆ◎です♪ バツイチ・子持ち、40代女性です。 仕事と子育てに追われ、会社と保育園の往復の毎日です♪ 世間ではいろいろなニュースが溢れていますけど・・・ 「それって、ほんと?」って思う事ありますよね? そんな疑問を解決~☆すべく頑張って記事を書いています。