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伊藤修子の演技が面白すぎる!女優?コメディエンヌ?画像たっぷりみせます!

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個性的な声と話し方が面白い伊藤修子さん。

最近、ドラマでよく見かけるのですが、伊藤修子さんは女優なのか?タレントなのか?はたまたコメディアンなのか?分かりません!

そこで伊藤修子さんについて調査しました!

伊藤修子のプロフィール

ドラマにCM、舞台に映画と大活躍の伊藤さんの経歴ですよ~♪

伊藤修子2

名前:伊藤 修子(いとう しゅうこ)

生年月日:1977年1月31日生まれ

出身地:神奈川県

身長:152cm

体重:52kg

血液型:O型

特技:編物・ポエム朗読

趣味:散策・カレーやさん巡り

所属:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

   劇団「拙者ムニエル」

職業:女優・コメディエンヌ・イラストレーター

小さい頃の事はほとんど公表されていませんね。でも・・

勝手な想像ですけど、小学生くらいの頃はきっと大人しい子だったような気がします。教室で本を読んだり編物したりしているような・・・。だって今の姿はその頃の反動?なような気がするから。。(私見です)

最終学歴は武蔵野美術大学をご卒業されていますから

「絵」や「造形」が好きな学生時代だったと思います。

そんな伊藤さんが突然?

1999年といいますから22歳の頃、

オーディションを経て劇団「拙者ムニエル」に加入しています。

まだ、在学中だったのか卒業後だったのかは分かりませんが

自らオーディションを受けて劇団にチャレンジしようと思うって

きっと大学時代に劇団のサークル活動とかしていたのかもしれませんね。

そんな伊藤修子さんの芸能活動は

舞台を中心に始まっていったのです。

伊藤修子の出演作品

最初は舞台が活躍の場だった伊藤さんですが

徐々にそのエリアを広げていっていますね。

・劇団拙者ムニエル 全作品/『漂流教室』『春子ブックセンター』に出演され

2010年に大喜利イベントの「ダイナマイト関西」にスカウトされ、なんといきなりの準優勝!

2014年の大会でもベスト4の好成績だったそうです。

2012年にはあの!「笑っていいとも!」にも半年間くらい出演していましたね♪

何気にいろいろなテレビやイベントに出演されていたことに

びっくりです✩

なので、これまでの出演歴を簡単にまとめてみました。

【映画】

『ゼブラーマン2~アタック・ザ・ゼブラシティ』

『HUSH!-ハッシュ-』

『ぐるりのこと』

『ねえこの凹にハマる音をちょーだい』

『劇場版おっさんずラブ~LOVE or DEAD~』


【TVドラマ】

・EX『トリック~新作スペシャル2』

・TBS『うぬぼれ刑事』

・TBS『3年B組金八先生』

・NHK大河ドラマ 平清盛 生田役

・TBS『空飛ぶ広報室』 須田隊員役

・フジTV『ほうとうにあった怖い話』

・フジTV『おとうさんと呼ばせて』 八千草千代役

・テレビ朝日『おっさんずラブ』 瀬川舞香役

・NHK連続TV小説 なつぞら 立山久子役

など多数

【バラエティ】

・めちゃx2イケてるッ

・森田一義アワー笑っていいとも

・LIFE!人生に捧げるコント

などなど

【CM】

・旭化成ホームプロダクツ「サランラップ・ごはんの国」

・ライオン「ストッパ下痢止め」

・JCB「寄り道編」

・東急リバブル「母は知っている編」

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【ナレーション】

ぶらぶらサタデー「タカトシ&温水が行く小さな旅シリーズ」

・ニッポン元気計画!眠れるスター目覚ましバラエティ”ハックツベリー”

など

【舞台】

・ダイナマイト関西(お笑いイベント)

・おん・すてーじ「真夜中の弥次さん喜多さん」

etc…

とにもかくにも各方面で大活躍です。

最初見た時は「どんな芸人さん」なんだろ?と思ったくらい一芸を感じたものですが

それは多分「芸」ではなく「才」だったのかもしれません。

ネットの評判って?

多才な伊藤修子さん・・・

伊藤さんは編物の才能もあるようですよ。

プロフィール覧の『特技』に堂々と記載しているくらいですから

きっとかなりの腕前?なんでしょうね。

ネットでもかなりの評判でした♪

 

伊藤修子さんの編物の腕前には

「ニット界の貴公子」こと広瀬光治先生も、 彼女の斬新な作風や手の込んだ技術を大絶賛したそうです。

 

そして、こちらは伊籐さんが描いたイラストです♪

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さすが美大出身と思わせるっ出来栄えですよね。

「美」へのセンスのある人って何に対してもセンスあるんですよね~☆

羨ましいですぅ。

まとめ

「お義父さんと呼ばせて」では

やまびこ商事の女性社員役です。

「東北弁なまりで、会社の中の華的な存在。自称、柔道と恋愛には黒帯」

という設定なのですが、本当に「東北弁」なのか伊籐さんの独特の話し方なのか分からないくらいの芸達者ぶり。

それだけ独特のキャラをお持ちの伊藤修子さん。

ちょい役でもとっても存在感があってその芝居には

どんな役でも気を引かれますよね~♪

きっと息の永~い役者さんになっていくんでしょうね。

楽しみ~♡

 

「そのにゅーす、ほんと!?」でした☆