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リコカツ水無月先生口パクで何て言った?白洲迅のアドリブなら凄すぎ!【第9話考察】

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リコカツもついに最終回を迎えます。ところで第9話で水無月先生が言った「口パクの言葉」は何と言ったのでしょう?NETでもその考察で溢れているのですが、もしかしたら白洲迅さんのアドリブだったのかもしれませんね!?

第9話リコカツ:水無月先生の口パクの言葉は何?

残すところあと1話になってしまったドラマ「リコカツ」ですが、最終回前になって、前髪をあげて少し目を見せてくれた水無月先生、素敵です!

そんな水無月先生は恐らく、いや絶対、本気で咲を好きだったはずなんですね。

でも、ずっと咲の本心を見抜いていて、それでも咲のことが好きで、最後は咲の背中を押したわけです。

その咲との別れ(先生の気持ちの中で)のシーンで、水無月先生は部屋を出ていく咲に向かって何かいうのですが、セリフが聞こえない!

まさかの口パク!!

くぅ〜〜〜、そんな水無月先生を見て号泣ですよ。

泣きましたよ。

だって、水無月先生は親に捨てられて、人を愛することも愛されることも知らなかったわけです。

それでも「愛」を求めて恋愛小説を書いていたと思うので

初めて愛する人ができたのに、その愛する人の心には違う人がいて、、、って。

まぁ、言葉は悪いですが、先生の立場なら強引に咲を物にすることもできたはず。

それをずっと真摯に咲の心を尊重していた訳ですよ。

それで、最後に咲に向けて「何かを言葉」にした訳ですが、それがなんという言葉だったのか、そりゃぁ今まで視聴してきた私たちは知りたくなりますよね〜。

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NETでの考察

水無月先生の口パクについてNETでは、いろいろな意見や考察が広がっています。

ほんの一部なのですが、いくつかご紹介します!

みんなが考察推理する言葉はそれぞれ少しずつ違うのですが、どれも共通しているのは「水無月先生は自身の気持ちを抑えて、咲の幸せを願った」セリフだったということ。

本当の愛を知らなかった先生が、真実の愛を知った訳です。

しかも”何かを吹っ切るような表情”で口パクでしたよね!!

泣ける。。。

絶対に水無月先生も幸せになって欲しい〜。

白洲迅が口パク内容を告白?

そこで水無月先生演じる白洲迅さんのコメントを探したら、

白洲迅&STAFFさんのTwitterで「口パクについて」こんな発言されていましたよ!

 

『連の最後のことば
皆さんに聞こえた、それが正解です』

 

うわ〜、奥が深いなぁ〜。

視聴者のそれぞれの中に「水無月蓮」がいて、「その水無月蓮だったらこう言うだろう」と想像してください!

ってことなんでしょうね〜。

白洲迅さん、なかなかの役者さんですねっ。

もしかしたら、このシーンはセリフが決まっていなくて、その時の白洲迅さん演じる水無月蓮に感情のままに「言ってください!」と監督から言われていたのかも。。。

そういうことが時々、ドラマでもあると”トレンディードラマ”大好きな私は聞いたことがあります。

今回の第9回のこのシーンは、水無月先生に背中を押されて部屋を飛び出し

緒原紘一に逆プロポーズをするシーンに繋がる重要な場面な訳です。

白洲迅さんのその時の感情から溢れるまま”アドリブ”だったことも十分考えられますよね〜。

「なんと言ったのか水無月先生(白洲迅)さんののみぞ知る」ってことでいいかもしれませんね!

リコカツ最終回どうなる?

リコカツ最終回はみんながハッピーになって欲しいです!

もちろん水無月先生もです!

 

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まとめ

【リコカツ水無月先生口パクで何て言った?白洲迅のアドリブなら凄すぎ!【第9話考察】

mayu
mayu
僕は『アイシテタ、オバラサキ』だと思ったんだよね。